「えっ、どんな数も正方形4つで作れるって本当?」
子どもに算数の魔法を見せる瞬間がきた!
7=4+1+1+1って聞いてもピンとこないけど、これ全部「正方形の数」なんです。
1×1=1、2×2=4みたいに、同じ数を2回かけた数のこと。
天才数学者が証明した「どんな数も正方形4つまでで作れる」法則。
試してみて!
・5=4+1(2個でOK)
・10=9+1(3×3と1×1)
子どもと一緒に「数の分解ゲーム」として遊んだら、気づいたら数学センスが身についてる。
これ、将来の論理的思考力に直結するから今すぐ手に取ってみて








